冬コミ帰りのホテルで、オタク友達のギャルが沼った〜終電逃してツイン同室、友達のまま生中出しの二夜〜

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冬コミ帰りのホテルで、オタク友達のギャルが沼った〜終電逃してツイン同室、友達のまま生中出しの二夜〜

■作者 / サークル名:uber美女
■配信開始日:2026年09月21日
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冬コミ帰りのホテルで、オタク友達のギャルが沼った〜終電逃してツイン同室、友達のまま生中出しの二夜〜 詳細情報

ギャル×オタクの「友達のまま」中出し

同人サークルの仲間・前田と三芳。
片や地味な眼鏡オタク、片や陰キャ趣味を隠さないギャル。

「エロ同人の感想を言い合える友達」として、距離は近いのに一線だけは越えない――そんな関係が三年続いていた。

冬コミ当日。午前の列を全部さばいて閉場まで粘った帰り道、
三芳のスマホが告げる。
「……終電、行っちゃった」
駅前で空いていたのは、ツインルームがひとつだけ。
「友達なのに同室って、笑えるでしょ」
シャワーを済ませ、戦利品の同人誌をベッドに並べて読む、いつもの二人のはずだった。
開いたページは『友達だからこそ、一番エロい』――帯の文句が、さっきより大きく見える。
「本の再現。口実は、それでいいよ」
服の上から、口で、胸で。
そして、初めての生挿入。
「奥まで届く……友達のなのに、こんなに気持ちいいんだ」
止められない夜は三回目の中出しまで続き、三芳は自分から宣言する。
「じゃあ、沼ったってことでいいよ」

――二週間後。
「本に書いてあったやつ、やろう」と三芳が持ってきた紙袋の中身は、首輪と拘束バンド。
「見られる方が先ね。見て、それから触って」
両手を枠に縛られ、ローターで焦らされ、動けないまま奥を突かれて。
拘束したままの中出しに、彼女は震えながら笑う。
「見てよ。拘束したまま、漏れてる」
朝になっても、二人は友達のまま。
それでも、もう終われない。
「朝でも、中は熱いよ。確認する?」

サークル名uber美女 
販売日2026年09月21日
ジャンルおっぱい 断面図 首輪/鎖/拘束具 緊縛 手コキ 中出し パイズリ フェラチオ 
年齢指定18禁
作品カテゴリAI生成
作品形式マンガ
ファイル容量127.08MB
ページ数80
品番RJ01722912
価格275円~

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